定期貯金遊戯に白熱!

定期貯金遊戯に白熱!

つい通常蓄えの口座に成績が多くなってきました。
所得が振り込まれた後に入り用分だけ引き出して、あとは引き落としもされない口座なので余程なんとなく、そうなりました。
特別扱う真意はなかったので、そのままでも必要になったときに安心!くらいのモチベーションだったのです。
でも、ある時受け付けに行ったら「お口座のキャッシュが随分と貯まっていらっしゃるので、よろしかったら定期蓄えはいかがでしょうか?」ときれいなお姉さんに案内されました。
訪れた支店の要人ヘルプだったらしく、100万円を定期にするとお米を得るみたい。
田舎ならではのサポートですね!
ほんの3kgのお米ですが、足りなければ買わなくてはならないお米。
頂けるならば、なかなか相応しい品だ。
即時、定期の通帳を作ってもらいました。
1年代過ぎいつでも引き出せるというのですから、何一つ疑惑はありません。
ポカポカして、家に帰りました。
そこに娯楽に来た実母。
定期蓄えの陳述をしたら、お母さんの住まいの近くの支店では抽選でテレビが接するらしいです。
些か惹かれてしまった俺。
抽選に参加するには、1口10万円の定期蓄えをすればいいだけ。
何口でも大丈夫みたい。
残金には空白があったので、5口ほど登録しに行きました。
ついでに入れ物ティッシュとサランラップを頂きました。
なんとなく全く定期蓄えにはまりました。
必要損をしないマッチのみたい。
今度はどこでヘルプしてるかな?