保険の進化で減額

保険の進化で減額

結婚して長らく、余程気にしていなかった保険について意識したのは、こどもが生まれてからだ。
もしも、主人に何かあったら、現実問題として俺とこどもが生きていくだけの補填があるのか?と考えた年月不安になりました。
そして、保険証券を見せてもらいましたが、その掛け金の高さにびっくりしました。
それほど大きいなら、補填もちゃんとしているとは思いますが、パッケージが分かりにくくて、理解できません。
そこで、進化するように求めました。
掛け金が良いのも、少々縮小できるのではないかな、と思ったのです。
主人に聞いても、今の社にキャリアしたら流されるままに所属したらしく、パッケージもそれほど分かっていなくて、正しく取り除ける補填をなくせば縮小できそうです。
そこで、中立なステージから対話を受けて受け取る保険対話を受けました。
そこでは、しつこく求められる理由でもなくて、独身の時とは違う必要な補填を考えて最適な保険を教えてくれました。
ともかく、主人の加入している保険は相当お多めで、他の短い保険を組み合わせてなんとも掛け金を軽減できました。
私の加入している保険は、元々掛け金もちっちゃいので見直して縮小とはならなそれほどだったので、そのままにしましたが、その対話で品物券ももらえたので、だいぶお有益でした。