縮減のためには、手作り献立は必須です。

縮減のためには、手作り献立は必須です。

省エネについてですが、生活簿をにらみながら、月収何かと試していますが、効き目が最新に見えて表れ易いのは、やはり食費ではないでしょうか。

自分は、昨年の年間、一番食費の安かった月額の価格を、生活簿から選び出し、これを来季の毎月の食費の目安として単価を形づくり、こういう価格を過ぎ去ることがないみたい、生計をするようにしてある。

食費を節約するには、取り敢えずご飯を自分で作る、ということです。
安く手に入る旬の野菜を朝市や時刻扱いなどで獲得、割に連日変調の安い、キノコ類ともやし、それら三つの食べ物を基本に、午前昼間夜のコース、お弁当、耐久食などを作るようにしています。

多目に作って、父母や兄弟、同僚などにお裾分けしておくと、逆に頂く場合もあったりして、頑張ることも、しばしばあります。

節約しすぎて攻撃を見まがうのも嫌なので、外食はケチらないようにしていますが、出来合いおかずを買わないだけで、思い切り省エネに繋がっていると思います。

また、手作りのご飯は体調にも良のか、健康管理にも一役かっているようで、流感など日々の体調不良も感ずることもとても無く、現在、難病もしていないので、病院にかかる費用も省エネできていると、自負してある。